三菱地所投資顧問株式会社
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人を、想う力。街を、想う力。三菱地所グループ

Growth History

成長の軌跡

2001年 私募ファンドを主要商品に営業を開始し、REIT事業への進出など、不動産投資事業の発展を願い、経験をつみかさね成長を綴ってまいりました。これからも信頼と誠実を胸に、投資家の皆様へよりそい、不動産投資事業と向き合い続けます。

2001

当社

三菱地所投資顧問株式会社設立

2007

私募ファンド

金融商品取引法施行により三菱地所からのファンド移管を加え、私募ファンド事業の受託資産残高8,000億円規模へ拡大

2010

私募REIT

「日本オープンエンド不動産
投資法人」組成、
運用開始

不動産価値に応じた安定リターンと分散投資効果を望む適格機関投資家に投資機会を提供することを目的に、業界においても先導的な取組みである、運用期間の定めのないオープンエンドファンド型非上場私募REITを組成

日本オープンエンド不動産投資法人の写真
2017

J-REIT

「三菱地所物流リート投資法人」
東京証券取引所
不動産投資信託市場への上場

三菱地所グループにおける物流事業拡大に伴い、豊富な不動産ファンドの運用実績を有する当社の強みを活用し、質の高いポートフォリオの提供を目的に組成。

三菱地所物流リート投資法人の写真
2018

当社

スポンサーである三菱地所が日本・米国・欧州・アジアの投資マネジメント子会社が連携するグローバルプラットフォームを構築。
海外グループ会社が組成するファンドに向けた国内の私募の取り扱い業務を開始。

Mitsubishi Estate Global Partners
2019

私募ファンド

海外政府系ファンドを
投資家とする
オフィスファンド運用開始

オフィスのイメージ
2021

当社

受託資産残高 1兆円到達

2023

私募REIT

日本オープンエンド不動産投資法人
受託資産残高 5,000億円到達

最新の状況は、「商品・サービス」をご覧ください。

Services & Solutions

アセットマネジメントの受託資産残高推移

多様な商品ラインナップで市況変化に柔軟に対応し、2021年度にはAUM1兆円を突破しました。 今後もスポンサーからの物件供給と外部取得を積極的に活用し、持続的な成長と質の高い投資機会を提供してまいります。

アセットマネジメントの受託資産残高推移グラフ

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