Strengths
私たちの強み
Index
MJIAの強みと実績2025年3月末時点
当社がステークホルダーの皆様とともに培ってきた強みをご紹介します。
これまでの経験で築いた強みを未来の不動産投資へ生かします。
不動産ファンドビジネスのパイオニアとしての実績
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設立
2001年
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受託資産残高
1.3兆円
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累計ファンド組成数
100以上※1※2
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累計物件取得数
300件以上※2※3
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累計物件売却数
200件以上※2※3
- ※1 組成SPC数(REIT及び三菱地所からのファンド移管を含みます)
- ※2 金商法施行年度(2007年度)以降の集計です
- ※3 商品別(私募REIT、J-REIT、私募ファンド)の取得および売却に係る取引数です
様々な投資ニーズに応える商品力
J-REIT
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流動性が高い
金融商品取引所における売買が可能
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主要投資家 個人・機関投資家
外国法人比較的少額から投資できるため、
個人投資家も多く参入 -
価格の変動性がある
金融商品取引所における
日々の売買価格が投資口価格となる
私募REIT
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流動性を
一定程度確保投資口の払い戻し・譲渡が
一定の制約はあるものの可能 -
主要投資家 機関投資家
非上場、顧客は機関投資家が中心
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証券市場の価格変動の
影響を受けにくい不動産の鑑定評価書をベースに
基準価額を評価、証券市場の短期的な
価格変動に左右されにくい
私募ファンド
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運用期間の
定めがある多くはインカムゲインのほか、
運用資産の売却による
キャピタルゲイン獲得も狙います -
主要投資家 機関投資家
特定または少数の機関投資家等から
資金を募る形態 -
オーダーメイド
投資家ニーズに応じた柔軟な
商品設計
多彩な不動産運用力
※各割合は、受託資産残高を基に算出しております
受託資産の取得チャネル別割合
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75%
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外部企業
25%
日本各地の運用資産分布
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- 首都圏
- 74%
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- 近畿
- 15%
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- 中部
- 4%
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- その他
- 6%
- ※首都圏は、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県を含んでいます
運用アセットタイプ
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オフィス
46%
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物流施設
21%
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賃貸住宅
16%
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商業
7%
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ホテル
3%
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その他
6%
- ※上記データについては、1%未満を四捨五入しているため、合計が100にならない場合があります
高度な不動産運用を支える人材
社員数
約150人
資格保有者
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- 不動産証券化協会(ARES)認定マスター
- 80人
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- 宅地建物取引士
- 64人
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- 不動産鑑定士
- 11人
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- 一級建築士
- 2人
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- 日本証券アナリスト協会検定会員
- 6人
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- ビル経営管理士
- 18人
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- 弁護士
- 3人
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- 税理士
- 2人
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- 不動産コンサルティングマスター
- 4人
各種研修制度
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- コンプライアンス研修
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- 金融商品取引法等に関する法務研修
- インサイダー防止研修
- 金融商品取引業者の内部管理態勢研修
- ハラスメント防止研修
- 情報セキュリティ研修 等
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- 専門知識・ビジネススキルに
関する研修 -
- マーケットリスク
(不動産投資・賃貸市況等)に関する研修 - 外部ビジネススクールへの派遣
- マーケットリスク
- 専門知識・ビジネススキルに
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- 階層別研修
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- 新入社員研修
- 新任マネージャー研修/
既任マネージャー研修 - 世代別キャリア開発研修
より詳細なデータはこちらをご覧ください
私たちの取り組み
Employee Initiatives
三菱地所グループの総合力
不動産ファンド運用の様々なフェーズにおいて三菱地所グループ各社と緊密に連携を図り、
各社のノウハウ・リソース活用することが可能です。
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- 三菱地所
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- 開発物件の共有
- マスターリース業務の委託
- プロジェクトマネジメントの委託
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- 三菱地所
レジデンス -
- 賃貸住宅やヘルスケア住宅の供給
- 三菱地所
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- 三菱地所リアルエステート
サービス -
- 物件取得・売買のネットワーク活用
- 三菱地所リアルエステート
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- 三菱地所設計
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- デューデリジェンスサポート
- 工事管理、見積査定の委託
- 修繕計画の策定リボート
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- 東京流通
センター -
- 物流施設のプロパティマネジメントの委託
- 東京流通
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- 三菱地所
ハウスネット -
- 賃貸住宅のマスターリース業務の委託
- 三菱地所
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- 三菱地所
プロパティ
マネジメント -
- オフィス・商業のプロパティマネジメントの委託
- 三菱地所